第3回 若山牧水みなかみ紀行短歌大会

酒と旅をこよなく愛した歌人・若山牧水は、大正7年と11年の2回にわたり、
みなかみを訪れ、『みなかみ紀行』を著しました。
これが現在の群馬県みなかみ町の町名の由来になっています。
みなかみ町では牧水を顕彰して後世に伝えるため、短歌大会を開催いたします。

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若山牧水みなかみ紀行短歌大会

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